昨夜
昨夜、同じ心意気をもつ、いわば同志が集った。
ざっくばらんもあり、真剣な眼差しもあり。
独創眼はキャラクターからくるものなのか。それぞれの焦点は違えど
目標は似ている。
■昨夜
酸素と水素はどっちがどっち?
燃やすはたらきの酸素とよく燃える水素。
水素が酸素で酸素が水素と呼んでも過言ではないだろう
■酸素と水素はどっちがどっち?
pH水素イオン濃度指標
水素イオン濃度指標pH、
pHが1違うと10倍、2違うと100倍水素イオン濃度が異なることを
知っているだろうか?
では、pHが0.1違うと?
答えは約1.26倍違います。
■pH水素イオン濃度指標
フィギュアスケート グランプリファイナル
昨日のショートプログラム、キムヨナ選手の演技はすばらしかった。
浅田真央選手もNHK杯に続いてよい演技ができたとのこと。
韓国は大興奮だろう
■フィギュアスケート グランプリファイナル
電気分解の水素水
水を電気分解して水素水をつくりだす。
これって簡単にできるかもしれない。と思いきや
pHは上がる方向にあるので水道水から生成すると
水道法で規定されているpH5.8-8.4を超える可能性も
ある。最近は中性域を保てる水素水製造機も出てい
るようだ。pH7=中性ではないことに注意したいが。
■電気分解の水素水
ナノバブルと水素
ナノバブルの報道が相次ぐ。
先週、先々週とTVに登場していた。
ナノバブルは計測できるのかどうか?とても難しいと思う。
マイクロスコープで観てスケールをあてても、泡は上昇するため
上昇速度を測定しないとホントにそれがナノサイズなのかわからないだろう。
マイクロバブルは測定した経験がある。とても苦労した経験があるが。
小さな泡の中に空気、酸素、オゾン、二酸化炭素を入れ込むと高効率に水に溶け
てくれるだろうという期待感はある。いくつかの水素水メーカーはナノバブルで水素
水を製造している模様。水素は溶けにくいので、溶かすには大きなエネルギーが
必要であることを付け加えておく。
■ナノバブルと水素
水素水の原水
本日は質問をいただきました。
Q.水素水の原水にはどの水が良いのか?
A.飲用して危なくない水
→水質基準が水道法に合致していればまずはOKでしょう
■水素水の原水
水素水を氷に
水素水を氷にすることはできるが、加熱すると水素は水の
中にいられず逃げていく。
氷という固体の中には大きな格子空間があるのでこれを利用
すれば液体の状態の水よりも溶存水素量はもっと多くなるだろう。
■水素水を氷に
今日は寒かった
いよいよ冬というような気温。
明日はもっと下がるとか。
水素水を作るには、水温は低い方が良いが、氷点下までいくと水素水は
つくれない。
■今日は寒かった
メタボ氏のための体重方程式
今日Amazonから届いた本。
「メタボ氏のための体重方程式」
私はメタボでもなくメタボという言葉に弱くもない。
でも方程式という言葉に弱い。これから読みます。
■メタボ氏のための体重方程式
この3日間で読んだ本
水に関する本を3日間かけて読破した。
「人間は最終処理場」という表現にはぞっとした。
確かにそうかもしれない。
■この3日間で読んだ本
仲間たち
仲間は大切ですね。持ちつ持たれつ。
今日は学生時代の友人が突然ヘルプしてくれました。
■仲間たち
水金地火木
水素がたくさん充満する惑星。
マッチを落とせば大惨事。
空気の乾燥も例年並。
■水金地火木
硬水に挑戦
硬水を口にしたことはあるだろうか?
私には合わない。ちなみに、硬水と軟水の簡単な見分け方は、
極少量の石鹸を同量入れて、泡立たせてみる。泡がたちやすい方が
軟水。硬水の地域に行くと、シャンプーが泡立たずに驚いた経験から
■硬水に挑戦
水素分子と水素原子の違い
いきなり「水素分子と水素原子の違いを答えてください」と質問されて、ひとつでも明確に言える方は少ない気がする。そんな質問はないかもしれないが。
特に水素にこだわらず、「分子と原子の違いは?」
■水素分子と水素原子の違い
「水素水」というキーワード
インターネットの世界ではキーワードが重要になるという。
詳しくは知らないがとても重要なよう。
「水素水」というワードはまだ知られていないのか?
Yahoo!、Googleで検索すると多くのページが現れるが、これといって
目新しいページが見つからない。
今日は、コンテンツを作る暇がなかった。明日は作りこんでみようと思う。
■「水素水」というキーワード
ようやくMTのセッティングが終わった
MTのセッティングって結構大変なんですよね~。
何度もインストールをしたことがあるにもかかわらず、半日から1日はかかってしまう。
これからコンテンツを作り込まねば。
どんなサイト運営ができるか楽しみです。
■ようやくMTのセッティングが終わった
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■test
